アクセスカウンタ

zoom RSS テーマ「環境」のブログ記事

みんなの「環境」ブログ

タイトル 日 時
スキー・登山・栂池自然園・塩の道散策・森林セラピー の宿にご利用ください
スキー・登山・栂池自然園・塩の道散策・森林セラピー の宿にご利用ください プチホテルシャンツェは栂池高原の入り口に建つ小さなホテル、スキージャンプ台の形(シャンツェ)です ...続きを見る

トラックバック / コメント

2015/01/10 13:44
山に魅かれて
山に魅かれて 4月中旬 現在の栂池高原、シャンツェの玄関からはアルプス連峰、白馬乗鞍岳から鹿島槍ヶ岳まで一望です。 今年は残雪が多くスキーや栂池自然園の大雪原散策もゴールデンウイークまで楽しめます。 まもなく新緑、そして登山の季節です。シャンツェから仰ぎ見るアルプスの山々も近づくほどに迫力満点です。 鹿島槍ヶ岳、五竜岳、八方尾根から唐松岳、白馬三山、小蓮華山、白馬乗鞍岳へ! ぜひお出かけ下さい。 シャンツェでは長野県の自然保護レンジャーとして北アルプスの環境保全活動をしていま... ...続きを見る

トラックバック / コメント

2012/04/15 15:15
塩の道 大網峠(おあみとうげ)越え
塩の道 大網峠(おあみとうげ)越え 11月6日 おたり塩の道の会 大網峠越えツアー  街道一の難所、越後と信州を結ぶコース(歩行8km 約5時間) 新潟県側 越後の山口関所跡、塩の道資料館からスタート。日本海を望みながら塩の運ばれた道をたどります。 日本海を後に頚城連山、焼山、雨飾山を眺め白池を目指す 白池の水面に映る頚城駒ケ岳、鬼が面山、雨飾山 角間池とガニ池  峠の手前、三つの池は水面にそれぞれ違う色をたたえる 「牛方と山姥」の民話も生まれた場所 長い年月、たくさんの人や牛の往来と浸食によってできたU字型の道「ウ... ...続きを見る

トラックバック / コメント

2010/11/10 15:26
塩の道 秋の峠越えツアーのご案内
塩の道 秋の峠越えツアーのご案内 小谷塩の道の会では秋の盛りの峠を越えながら塩の道をたどるツアーを計画しています。 いくつもの峠を越え、巨木あり、吊り橋あり、神社あり・・・  峠からの大展望と往時の塩の道の風情を楽しみます。 それぞれ1日ごとの参加もできますので宿泊とあわせてご計画下さい。 各日程 1日の歩行距離7〜8キロ 約4〜5時間です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2010/10/22 21:28
ウォーク&フォトツアー 秘境 信州小谷村 のご案内
ウォーク&フォトツアー 秘境 信州小谷村 のご案内 小谷村では普段の観光では行くことのできない秘境・絶景を巡るフォトツアーを企画しています。 写真に興味がない方でも山里歩きが楽しめます。  詳しい案内 こちら 第2回 11月13日(土)14日(日)2日間のツアーはプチホテルシャンツェが指定宿です。是非ご利用下さい。 シャンツェに直接お申し込みいただき現地参加できます。 詳細ご案内しますのでお気軽にお問合せ下さい。 宿泊代+ツアー参加費1日につき4000円(1日だけの参加も可能)です。 戸土集落、大網集落、ブナの森、雨飾山麓、湯... ...続きを見る

トラックバック / コメント

2010/10/16 13:10
白馬乗鞍岳 白馬大池 登山情報
白馬乗鞍岳 白馬大池 登山情報 栂池自然園入り口に立つと一番手前にそびえているのが白馬乗鞍岳。自然園の横に登山口があります。 約1時間ほど登っていくと天狗原に出ます。猛暑の影響かこちらの湿原も干上がっていました。(8月30日現在) 乗鞍岳の斜面 岩場を登っていきます。残雪、雪渓も大分溶けて少なくなりました。 雪渓を越えれば間もなく頂上ケルン 天狗原より約1時間半。 霧の中に白馬大池が見えてきます。 幕開けのように霧が引き、姿を現す白馬大池。   ”やったー”と小蓮華岳の斜面にハートのお出迎えが・・ ...続きを見る

トラックバック / コメント

2010/08/31 23:29
白馬・栂池高原おすすめ観光情報 〜 塩の道 早朝ウォーキングツアー
白馬・栂池高原おすすめ観光情報 〜 塩の道 早朝ウォーキングツアー 小谷村には古くから残る塩の道のコースが歩き易いように整備されています。 栂池高原から行ける千国越えコースは昔の面影残る史跡が多く、塩の道祭りでも大勢の人で賑わうコースです。 プチホテルシャンツェのすぐ横から散策コースとなっていて森林浴しながら歩ける人気のコース、 お泊りのお客様も朝に晩にと散歩にいかれますが 今年の春からガイド付きの早朝ツアーが毎朝行われる事になりました。(私も見習いで時々同行予定) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2010/04/26 22:17
初雪の大渚山 登山
初雪の大渚山 登山 急激に冷え込んだ昨日、小谷村の山沿いではあちこちで積雪がありました。 そして本日は快晴!またとない絶好のチャンス、山へ向かいました。 行き先はちょうど2週間前に登った大渚山。この前(10/21)は紅葉狩り、今日(11/4)は新雪登山。 念のためスノーシューをしょって出かけましたが、登山靴のまま最後まで快適な雪質でした。 様変わりした山道を歩いていくと途中から先導者の足跡がずっと続いています。 キツネやタヌキのものより大きい跡はたぶん熊さんでしょう。笛を鳴らしながらちょっとお邪魔させても... ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/11/05 00:08
鎌池 紅葉情報
鎌池 紅葉情報 (紅葉のピーク、秋の最新情報はこちらにあります) 日本百名山 雨飾山の麓にある鎌池 奥深い山の中にあり普段は静かな池ですが紅葉の季節には大勢のカメラマンが訪れます。 まだ色づき始めたばかり 平日でもあり静かなたたずまいの池もしっとりとして素敵です。 この鎌池周辺は小谷村探検バスツアーのコースにも入っていますし、森林セラピーの基地にもなっています。 冬になれば凍った池の雪上をスノーシューで歩く事も出来ます。 紅葉の季節に限らず、いつでも豊かな森の姿をみせてくれます。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/09/23 21:50
栂池自然園トレッキングパック
栂池自然園トレッキングパック プチホテルシャンツェでは栂池自然園トレッキングパックが人気です。 パノラマウエイ料金(ゴンドラ+ロープウエイ通常3000円)+自然園入園料300円 にオムスビやお茶をつけたお得な宿泊パックです。宿泊代+2900円でご利用いただけます。   ゴンドラ約20分、ロープウェイ約5分を乗り継いで標高2000メートルの高層湿原地帯へ。 高山植物の宝庫で北アルプスの大景観が広がります。 木道と山道を合わせた一周5,5キロメートル、約3時間30分のトレッキングコースがあります。 新緑、水... ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/08/06 00:40
お勧め観光情報〜塩の道(千国街道・千国古道)
お勧め観光情報〜塩の道(千国街道・千国古道) 日本海(新潟県 糸魚川)から松本城下まで約120キロを結んだ古い街道は”塩の道”とも呼ばれています。 海側から塩や海産物 信州側からは麻やタバコ、大豆などが運ばれた生活、経済の道です。 小谷村には塩の道をたどる8つのコースがあり自然豊な山道や昔の風情の残る集落や石仏、古い建造物をたどりながら歴史や文化に触れる事ができます。 シャンツェは 塩の道の千国越えコース沿いにあり百体観音までは歩いて2分です。 「おたり塩の道の会」会員でもありますので塩の道散策、ガイドなどお気軽にご相談下さい。 ... ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/08/04 23:53
白馬・栂池高原 おすすめ観光情報〜小谷村 歴史と巨木めぐり
白馬・栂池高原 おすすめ観光情報〜小谷村 歴史と巨木めぐり 今年の夏〜秋 栂池高原、白馬周辺のイベントやプランを少しづつご紹介します。 プチホテルシャンツェでは各プランとあわせた宿泊パックがあります(詳しくはお問合せ下さい) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/07/31 00:28
白馬村 湧き水めぐりA
白馬村 湧き水めぐりA 湧き水めぐり 午後の部は青鬼(あおに)地区へ。 萱葺き屋根に土蔵が立ち並び棚田100選にも選ばれている昔ながらの山村風景の残る集落です。 重要建物保存地区に選定されています。江戸時代に用水路として引かれた青鬼堰は今も棚田に使われています。棚田では紫米も作られていますが、紫米は稲の色もムラサキ色。遊び心からか普通の緑色の稲と並べてサイコロ模様が作られていました。(紫米についてはこちら)  集落の裏山にある青鬼神社の横の林へ入っていくと”桂(かつら)の清水”があります。 ひそやかに桂の巨... ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/07/04 00:40
白馬村 湧き水めぐり@
白馬村 湧き水めぐり@ 「おたり塩の道の会」の勉強会で白馬村内の湧き水をめぐる1日ツアーに参加しました。 20年程前、白馬の湧き水を200箇所以上調査したそうですが今では涸れたものもあり、 大分減ってしまったようです。それでも今なお残る 数々の名水を訪ねます。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/06/29 21:25
生産者を訪ねる〜産地見学ツアー @野豚
生産者を訪ねる〜産地見学ツアー @野豚 この春、食をテーマにした雑誌 「食べもの通信」 3月号に取り上げていただきました。 生産現場の取り組みを紹介する 生産最前線 という特集で 地元の安心安全な食材を育てる生産者と共にシャンツェが紹介されています。(記事全文 こちら) 先日、編集委員の方がいらしたので記事に載っている生産者の所へご案内しました。 山に囲まれた小谷村、その中でも人里から離れた場所で豚を飼っている松井さん。 野豚 と呼ばれる放牧で育てる食用の豚です。50頭以上の豚がいます。 ”こんなに小さかったんだよ” と... ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/06/09 10:27
エコプラザに行ってきました
エコプラザに行ってきました 先週、舟田詠子先生のパンの講演があり上京した際に念願のエコプラザによってきました。 今年6月オープンした港区立環境学習施設です。 環境、食、森林・・・自分の暮らしとたくさん接点があると感じ、是非行ってみたいと思っていました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/11/17 22:29
舟田詠子先生 講演会 「パン屋さんの課題」 
舟田詠子先生 講演会 「パン屋さんの課題」  「パンの文化史」著者の舟田詠子先生の講演があり東京へ出かけました。 舟田先生は、ヨーロッパの民俗学に詳しく、歴史や文化と共に食文化の研究をされています。 今回の講演は 「パン屋さんの課題」 という題で3代続くオーストリアのパン屋さんの例を元に話されました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/11/11 21:32
暮らしに根付く
暮らしに根付く 大切な友人でありお客様でもある戸高雅史、優美夫妻 率いる一団がシャンツェにやってきました。 お二人は自然を活動の場とした野外学校を主宰していて、自ら子供を育てながら親子が共に育ちあう野外活動を続けています。 世界的な登山家でありながら記録や名声から離れ、自分達の暮らしの足元から生きる事の豊かさを探ろうとする ご夫妻の元には、同じような思いの若い家族が集まって、地道な活動は確かな根をはり広がっています。 自然、食べ物、子供、その中にある本質を見ていこうと向き合う姿勢は 極限の山の世界で生... ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/10/21 14:08
生産者を訪ねる〜野豚 (放牧豚)
生産者を訪ねる〜野豚 (放牧豚) 北アルプスの山麓には放牧で育てている食用の豚がいます。 この地域では ”野豚” と呼ばれます。 何軒かある養豚場の1軒、小谷村の松井さんは、春から秋まで、ずっと豚の面倒を見ています。 赤ちゃんだった豚が、半年で100キロ以上に育ち、出荷されます。(春の豚たちの様子はこちら) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/09/22 23:35
客室ご案内
客室ご案内 〜 栂池高原 プチホテルシャンツェ にようこそ 〜 北アルプスの山なみと里山の景観をお楽しみ下さい ...続きを見る

トラックバック / コメント

2000/07/13 17:26
施設のご案内
施設のご案内 〜白馬山麓栂池高原にようこそ〜 北アルプスの山なみと里山の景観をお楽しみ下さい ...続きを見る

トラックバック / コメント

2000/07/11 15:45

トップへ | みんなの「環境」ブログ

天然酵母パンの宿−自家製酵母と白馬・栂池高原の情報 環境のテーマ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる